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内科医ミーの日常日記です。男の子二人に振り回される日々。 ※医療相談などは一切受け付けておりません。
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出産も目の前!のはずなので実家に移動します。
平日に一人でマンションにいるのが怖くなったへたれです。
いや、実家だったら玄関出たらすぐ門だし、タクシー会社も懇意にしてるところがあるし。
もし一人でいるときに産気づいてもそんなに怖くないかな、みたいな。
マンションだとやはりエレベーターの中で破水したらどうしようとかぐるぐる考えちゃいますし、近所のタクシー会社もいまいち信用できないし、すごく不安です。

てことで予定を少し前倒しして今から市内の実家へ移動します。
次にマンションに帰ってくるときはちびを抱っこして、となるはずです。
もうその頃にはずいぶん涼しくなってるかな?

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いよいよ分娩予定日が近づいてきました。

入院準備よーし。
チャイルドシートよーし。

あとは実家に帰る準備をしなくちゃ。てな今日この頃です。


健診もいよいよ胎児心拍モニターが追加されるようになりました。
「寝てますね~。ちょっと機械を使って起こしますね」と助産師さんに言われて、「機械?」と思っていたら、なんかブザーみたいな音をお腹に向かって聞かせると言うだけでした。
ちびはそれでびっくり飛び起きて「何すんじゃ」という感じで私のお腹を蹴りまくってくれました。

あとでモニターの波形を見た助産師さん、「すごく暴れました?」と。
いえ、いつもの大暴れに比べたらまだおとなしいくらいでしたけどね。それなりに暴れてくれましたよん。


さ。いつ生まれてくるのかしら~?

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胎動し始めの頃こそ旦那の声に緊張して動かなくなっていた内弁慶なちびちゃん。
最近は、私以外では唯一旦那の声に反応して暴れるパパ大好きっ子になっています。

旦那「もっと暴れろ~」
ちび(ぼかすかぼかすか、うにょ~ん)

・・・ひどい。



で、ここ最近のちびちゃんのお気に入りは、旦那が指でつんつんつつくのに応えて、私のお腹を蹴ること。
てことで、ちびちゃんの足と旦那の指に挟まれる私の腹壁。

私「いでででででで、挟まないで~



男同士で結託して共同作業です。しくしくしく

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妊娠末期です。お腹が張ることが増えてますし、昼間は暑いし(朝晩はここ数日涼しいですけど)、体が重くてだるいし、てことでバイトや健診のない日は自宅に引きこもりがちになってます。
それでも週1回の大学の膠原病カンファには勉強のために顔を出してましたが、それも今週までで終わりにしました。

で。先日、兄一家が実家に帰省してましたので、一緒に夕飯するために実家を訪ねました。
そこで、私のバイトの時に旦那に車で送り迎えしてもらった話をしたところ、母と兄に「甘えてるなあ」と呆れられてしまいました( ̄▽ ̄;)。
だって朝の電車の中ってすごい危険なのよ~。
お腹に向かって鞄や肘をぶつけられそうになるし、席も譲ってもらえないし、それでも空いてる席を見つけて座ってたらよろけて膝の上に転んでくる人がいるし。

なにはともあれ、バイトはあと1回で終了。
その後はひたすら出産準備に専念です。

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どうもここ数日、これまでよりお腹が張る回数が増えて、張り方も強くなってます。ううう
やたら激しい胎動に誘発されてぎゅううううっと張るとかですね。(それで胎動もしばらく停まるんだから、ある意味、ちびの自業自得?)
でも健診では「赤ちゃんの頭も下がってきてないし、大丈夫だよ」とのことでした。
先生曰く、「どうせあと1週間ちょっとしたら10ヶ月目(36週)に入るし、そしたら生まれちゃっても大丈夫だし」(※いちおう正期産は37週から)

まあ、それはそうなんですけど、問題の35週にあと2回ほど外来バイトがあったりするんですけどねー・・・。
というのは内緒(ヲイ)。(←真似してはいけません)
特に明日は遠出のバイト。専門外来で休めないからどうにか乗り越えないとです。

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